2011年3月25日


月刊日本4月号にインタビュー記事が掲載されました。
インタビューは3月9日に行われ、私は、強力な政権樹立の必要性について訴えています。その直後、東日本巨大地震が発災し、現在も深刻極まりない事態が続いているなかで、いよいよ待ったなしで救国・危機管理内閣が必要になりました。
政党は、国家国民の幸せと安寧を実現するための道具です。必要ならばいくらでも改良改善する。その器量が政治家に求められています。
記事タイトルと見出し
《 政党の存在意義が問われている 》
★ 国難を乗り切るためには、強力な政権基盤が必要だ!
★ 党派を超えた対話は進行している
★ 本義を見失っていた政党政治
★ 政党政治を成熟させるチャンスだ
